
AMBICION
野心 野望 大志

スクールコンセプト
「失敗を恐れず何度も挑戦できる場所」
世の中は結果至上主義。
成績が優秀、結果が良いものが評価され、成績が悪く、結果が思い通りについてこないものは悪い評価をされます。
社会人に対してならまだしも、まだ経験の浅い小学生年代でも同じ扱いを受けているのも多く目にします。
しかし、人間の成長スピードは個人によって大きく異なります。
1回で身につく人もいれば、100回同じことをやらないと身につかない人もいます。
100回やって身につく人は99回の失敗をします。
しかしその99回の失敗を経験したからこそ身につくことができるのです。
では、その失敗を常に指摘していたらどうなってしまうでしょうか?
おそらく挑戦を諦めるでしょう、、、
結果を求めるあまり、大人が子どもの成長をとめてしまっているのです。
成功⇔失敗
ではありません。
成功⇔挑戦しない
ことです。
失敗を繰り返すことで成功を掴むことができるのです。
失敗+失敗+...=成功
失敗を恐れず何度も挑戦できる場所
を作り、結果が出るまでの過程、たくさんの失敗、挑戦、経験を大切にしていきます。
野心を持ち成功するために挑戦し続ける子たちを全力でサポートしていきます。
全ては未来のために。
指導コンセプト
楽しくサッカーを上達
スポーツの語源は「遊び」
遊びとは楽しいものであり、サッカーも同じです。
しかし、競技レベルが上がるにつれて指導者からの罵声や厳しい要求があり、選手がやっているというより指導者にやらされているように感じます。
そういった選手は果たしてサッカーを好きで楽しんでプレーしているのでしょうか?
上達への一番の近道は楽しんでプレーすること。
心からサッカーを楽しんでプレーできていますか?

戦術的に解決できる選手を育成
「サッカーのミスの約80%は認知のミス」
※認知とは自分の周りや状況を認識すること
味方・相手・スペースといった情報から
自分は何をすればよいか?
どこにいればよいか?
ボールをもらったら何しようか?
といった部分を身につければ80%のミスは解決できます。
サッカーの原理原則を基に選手が様々なシチュエーションに対して戦術的に解決してプレーを選択できる選手を育成していきます。

褒める指導で自己肯定感を育む
褒められると嬉しい・さらに上手くなりたい・もっと頑張ろうという気持ちになります。
これは子どものみならず大人でも同じことが言えます。
「育成とはやる気にさせること」
やる気になった子、サッカーに夢中な子はどんどん上達していきます。
サッカーが大好きで夢中な子で溢れるようなスクールを目指して。
